自転車走行帯を考える―自転車はどこを走ればいいの? (アンケートより全文)

‘03.9.20

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・ ドライバーの立場からの意見があればもっと良いと思った。自動車学校でも「路側帯と外側線の違い」と言う事を学んだ事を覚えている。免許をとった経験が車両としての自転車だけでなく車にすら交通法規を遵守するのが不可能(特に制限速度)という空気がある。そういう空気を変えていくような根本的なデザインの改良が求められていると思う。今日の話でいかに今の(特に都心)道路交通の状態が混乱しているかに驚いた。(特に今までいかに危ない自転車の乗り方をしていたか)という事を意識させられた。
・ ドライバー(まだ初心者だがだからこそ)立場に立つとこれはひどいという乗り方をしている人を見るし,逆に自転車に乗っていると我が物顔で走っているドライバーを見て憤慨する。
・ ―自転車の立場の曖昧さに混乱した。―
・ また正にこの自転車と言う存在1つをとっても混合交通の過酷さを象徴する物だと思った。(自転車でもロードバイクに乗って50H/hぐらいまでは車の流れに乗る人もいれば(原付の立場に限りなく近い)歩くと膝が痛いから自転車に乗るお年より(10km/hも行けば頑張っている方か歩行者に限りなく近い)もいる。この様な広範の立場を一つにまとめる事の困難さを感じた。
・ 自分の立場・サイクリングも好きだが車も好き                                   
・遠距離を乗るときに歩道が切れると言う経験を何度かした。        
・ 道路交通のデザインに関心がある。

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○ 以前から道路は自転車用のスペースが必要だと考えていました。路側帯、外側線、施設帯等についてのお話は非常に参考になり自転車で街を走りにくい訳が大分理解(?)出来ました。
○ パネル展示の全国の状況に比べて、札幌は遅れているなと感じました。1年の半分近くは積雪のため使えない。そんな自転車のスペースは不要と言う事かもしれませんが、自転車を活かすためには、その走行スペースを確保した上で冬は除雪時の堆雪場所にするという考え方もあると思っています。(自転車の利用は制限されますが、)
○ 車と自転車の走行帯の境界は縁石やポールなどにより車が自転車走行帯に駐車等のため侵入するのを防ぐ必要があると思います。取り外しが可能な物にすれば、冬期間、徐排雪の支障にもならないでしょう。
○ フォーラム当日の日本経済新聞(プラス1)に「暴走する自転車」と題したコラムが載っていましたが、走行帯の整備とルールの確立は当然ですが、最近、確かに悪くなる一方のマナーの向上のための取り組みも必要ではないかと感じています。

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・ 歩道にて自転車走行は歩行者に危険な事が多い。歩道走行時のマナー向上
・ 車道の違法駐車を徹底して無くし,自転車走行帯を設けるべし。
・ 札幌は今のところ車優先になっているがこれを変化させる努力が必要であり、また自転車の放置が歩く人の邪魔になっている。
・ 私が中学生の時冬意外は自転車で5キロメートルの通学をしていたが事故を考えた事は無い。5〜60年前だが。
・ 生活とはマナーの向上により楽しくなる。歩くのも、自転車も、車も、色々の活動もである。

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@ 市長のお話の中に今後の活動の沢山のヒントがあった様に思います。21世紀の街づくりの移動手段としての「自転車の価値」を高めるためにそのシンボルとしての『自転車権利宣言』の提案は行政としても歓迎なのだと思いました。
A 7年間の活動,議論の中で「自転車の走行帯」を考える上で」なども含めて、自転車を議論するのに関連する法律の一覧表,記載の箇所の明示を簡単に示す(手元資料として渡す)と,各法律間の整合性の無さ,曖昧さが顕在化すると同時に,それぞれの専門部署,所轄官庁縦割りの弊害も明確になると思います。都心を自転車がスムーズに安心して走るためには,究極的には法律論議(誰が行うかは別として)まで詰めないと完了しないと思います。
B パネラーの方々が,それぞれの立場で率直なご発言をされており大変有意義でした。とりわけ「自転車」と言ってひと括りにすることの危険性、(交通弱者としての子供、高齢者の自転車とサイクリング車との区別)スピードを上げる方が軽車両として認知されやすくより安全である事。を持っている人が自転車に乗る場合とそうでない場合の違いなど、私自身の頭の中も整理されました。
C 大場さんのお話はもっと伺いたかったです。沢山の実地調査に裏付けられたご発表は、説得力がありました。
* 全体として観念ではなく、実際の活動、経験を通した発表を軸に組み立てられた今回の企画は、大変素晴らしく、今後の街づくりにも大きく貢献すると確信しますし、またそうしなければならないと思いました。
* 自転車の危険性、安全性を明確にするためにもAと似ているのですが、統計数値の一覧表のようなものを出席者に配布すると良かったと思います。その出展と年度を明示し、もしなければ無いことを明記する事により、自転車の社会的認識の低さをアピールできると思います。
* 限られた時間に沢山の方々に対して問題提起するためにも手元資料をしてお渡しする意味があると思います。配られた資料@、Aは、大変分かりやすく素晴らしいと思いました。

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・ 車道と完全分離させるのであれば縁石などで区切る方が理想だと思う。札幌市(北海道)の場合は雪の問題があるので簡単には行かないでしょう。しかし、それをクリアする事で走行帯を安全に走行するようになるのではないかとも思います。
・ 歩道を走れる所は基本的に自転車は左側走行にすると車との出会い頭の事故は防ぐ事が可能かと思います。ドライバーは先ず左側を左記に確認するからです。(これは車が右折左折問わず左側を先に確認する様に交通事情の理由からです。)夜間は特に右側を走っていると車のヘッドライトの関係から、こちらでライトをつけていても発見が遅れ、自転車同士の事故が十分考えられます。自分もツーキニストですが何時かぶつかりそうになった事があります。
・ 初めて参加しましたが、とてもよい勉強になりました。

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【弁護士としての意見】
法律は社会のルールに過ぎず、全て文字通りに従って行かなければならないものではなく、常識が優先する場面が多々あります。
歩道を自転車で走行して罰金を要求されても裁判で勝てるでしょう。そこが行政と司法の違いです。歩行者にぶつかると危ないスピードで走る場合は車道へ、ゆっくり走る場合は歩道へという事でいいと思います。杉山さんの最後の発言に賛成です。

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札幌は首都圏に比べれば道が広いと思った。白線の引き方を変えれば自転車も乗りやすくなるのではないか。この2つはスピードが全く違うので同じルールの中では共存が難しいと思った。今日の話全体を聞いてとても興味深くパネリストの方々の話もおもしろかった。
※ 札幌で自転車走行帯についてルールが完成されなければ他の都市では無理だと思う。それくらい交通に関しては便利な都市だと思う。        (横浜在住20代男性)

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・ 今の全歩道に自転車走行帯がついてない(あるのは国道の主要幹線しかない)から、北海道は、本州に比べて道路面積など広いのだからちゃんとつけて欲しい。
・ 自転車を乗らない歩行者にも事情を理解してもらうべき。
・ 自転車走行帯に勝手に駐車スペースを作って、路註させないように広報などで呼びかける。(違法駐車をゼロに!)
・ スピードを出さない、追い越しをしない。――そんな世の中に!!
・ 自転車税も必要になってくるのか?(整備のため??)
・ 北海道でも他都府県の標識を見習って工夫すべき!!

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若く体力のある内は車道の左側をスピード出して走るのが気持ちいい。家族連れだったり、
ゆっくり走りたい時は自転車専用道路が気持ちいい。歩行者と同じ場を共有しなければならない時は必ず歩行者を優先しなければならない。自転車は自由な乗り物なので乗り方も多様性を認めることが大切。原則は交通弱者を守る事。

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自転車の置き場所に何時も困っている。街中にも、駐輪場を何箇所も作って欲しい。
※ 自転車を止める場所は道警の方のお話と現状とが合致していなくて困る。法規上の許容範囲をもっと詳しく知りたいです。(大場さん、皆さん、どうもありがとうございました。)

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・ 自動車と自転車の関係には様々な問題が残っているが、自転車を乗る側のルールを確立し、利用者が理解する事が第一に必要である。
・ 自転車の通る場所をラインで区別する必要がある。

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市の条例によって自転車走行帯を指定する事は出来ないのかなと思います。その為には、歩道を速く走る、無断駐車などルールを守らない走り方を正す必要があると思います。
(特にJR札幌駅周辺など)何か呼びかける方法はないものでしょうか。取り敢えず身近な人間に呼びかけていきたいです。

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自動車の走行する所に自転車通路を設けて欲しい。

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・ 南1条西2〜西3の歩道、また、北1条西3丁目をゆっくりと歩いていると突然左側から来た自転車に左腕、左肩をぶつけられました。痛いのなんのってショックでした。危険です。これから老人が多くなって参ります。自転車専用レーンを強く希望します。
・ 地下鉄前、大通公園歩道の自転車置き場が乱雑で、老人や障害者が困っています。利用者の正しいマナー、市の管理体制をしっかりお願いします。

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道路車線1車線を自転車走行帯にする。車を少なくして自転車を増やす。(冬は車に戻す)

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所用で最後の方しか聞けませんでしたが、一度、大規模な社会実験が必要と思います。

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・車道とも歩道とも分離しなければならない。
・ 短い時間でしたが、行政の立場の人も発言もあり有意義でした。子供の視点がもう少し
 具体的にとり入れられるべきと思います。

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・ 「自転車ツ―キニスト」として大変興味がある話でした。特に海外在住経験より、札幌は自転車で走りにくいと感じる事があるので。
・ 折角色々な人が集まり、しかも自転車と言う身近な話題なのでもっと会場を巻き込んで欲しかった。(私も実は色々な意見を持ってきていたので)→連絡先アドレスあり

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(1) 自転車走行帯を進める前に先ず歩行者の歩行路を安全に確保すること。次に自転車の事も考えるように発展させて行くのが良いと思います。
@ 住居のある生活道路は歩行者優先道路にする。自宅の近辺では幼児が安心して遊べるように。
A 歩道に乗り入れた車の停車・駐車は厳重に取り締まる。
この二つで、道に対する捉え方が大幅に変わると思う。
(2) 人・自転車・車が安全であること(それぞれの被害・加害の両方から)を第一に考えよう。これから解決方法が見えて来ると思う。

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以前に都心交通の改善を市に提案したことがある。
(概要)都心部:全面駐車禁止。スピードダウン(30km以下)自転車専用レーン(帯)、  
    駐輪機(有料)設置。車道3レーンを2レーンとし、自転車専用レーンに。
    タクシー待機スペース・荷捌き(時間帯制限)設置。
他都市の例として写真で見ましたが、是非、自転車専用レーンの設置を出来るだけ早く部分的、段階的な実現をお願いします。

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札幌のサイクリングロードの延長、及び東西南北(放射線状に)プラス環状線○の様に車道と分離した物があれば理想ですが。(ドイツやヨーロッパ他国の様に)それは何年(何十年)掛かるか計り知れないので。(現市長在職中に是非)完成を!!現実的に車道左1mに車が駐停車できないように)縁石を設けたレーンを作って欲しい。(冬は除雪所として利用可)生活道路も含めてどこへでも安全に自転車にて移動できるように。ドイツでも小さい子供は歩道を走っても良く、何才以上かは罰金と聞きましたがそんな方法もあるかと思います。☆車優先社会から自転車・歩行者優先の社会を目指して!!
            (子供は高校生で、自転車通学がとても不安な親として参加)

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歩道を我が物顔で走行する自転車が多く迷惑、邪魔者でしかないのですが、皆様方のような正当な方々の存在を知るに至り,救われた気分です。その活動に拍手を惜しみません。大場さんのフィールドワーク、感心致しました。(札幌、特に小生の住む厚別区青葉町は、自転車走行帯に関する行政が遅れているようで。)

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白線を引き直すだけで充分対応できるのではと思います。但し、スライドで見られるような遠慮した走行帯ではなく、自動車走行帯の一車線分を確保すると言う意味です。この方法で駅前4丁目など違法駐車が出来なくなるように思います。

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○ 歩道にて自転車走行は歩行者に危険な事が多い。歩道走行時のマナー向上。
○ 車道の違法駐車を徹底的に無くして自転車走行帯を設けるべし。
○ 札幌は今のところ車優先になっているが、これを変化させる努力が必要である。また、自転車の放置が歩く人の邪魔になっている。

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杉山さんが言われた歩道を自転車が走る事はナンセンスと言う言葉に感銘を受けました。
今度はどこを走ろうと言う提案が出きると良いですね。

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道路環境がいかに曖昧に区切られているかが分かって、これから自分も注意して見てみようと思いました。
全体を通して専用の走行帯を作るにしろ、それを誘導するサインがとても重要になります。日本はまだそういったサインのデザインが欧米に比べて遅れていると感じました。

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今日初めて歩道を自転車が通行できない場合もあるのだと知りました。子供の頃「自転車は歩道のある所は歩道を走りなさい」と言われていた記憶があるのですが、私は高校迄名寄、風連に住んでいましたが、札幌に遊びに来た時、駅前通など街の中心部で自転車に乗っている人を見て驚いたものです。こんなにたくさん人がいるのに!!
札幌に住むようになってからも、地下鉄駅が家から近い事もあって自転車に乗ろうと思ったことはありません。でも今日話題に出ていたような走行帯が整備されるのなら自転車でまちなかを自由に移動してみたいですね。

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色々専門的な方面の話が聞かれて大変ためになりました。でも主婦としては日常毎日乗っていて、いらいらする事が道路上の構造にあります。どうもありがとうございました。